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メディア文化を読む

読書ノート 村瀬学『鶴見俊輔』

鶴見の言論活動、あるいは大衆文化への向き合いは彼の「貴種」の相対化であったという論旨。鶴見自身の伝記の語りを、別の資料から付き合わせて分析しているところなどは勉強になった。 鶴見の大衆文化への関わりは、もちろん彼が大衆ではなかったというとこ…

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